2010年2月17日水曜日

カイロ

(街が結構ゴチャゴチャしてるので、白黒の方が雰囲気が出てると思うよ!)

カイロに初めて来たんだけど。。。何だか妙な感じ、ちょっと懐かしい様な。。。?また来ちゃった的な雰囲気。。。?これは、まさに、あれですよ。あれ。インドとテーストが似てる!!っと思っているのは僕だけでしょうか?まあ、インドほど汚くはないけど、街の感じがちょっと。

(カイロの考古学博物館は100,000の展示があって、一つに1分時間をかけてたら、全てを見るのに9ヶ月以上かかるとか。。。?それにしてもかなりの観光客が訪れいてとっても賑やかだった。)

また、何て言っても人が多いし、気温も高い!何と最近は25〜30℃が平均!誰だよ?「エジプトも結構寒いですよ。」なんて言ってた人!?大体北から南へと(トルコからエジプト)最近旅を始めた人は余りの寒さに徐々に暖かい所に移動しているので、エジプトで日の光にあたるのが楽しみになっている。(因にトルコはイースタンブール最近雪降ってるようです!)

(部屋の写真撮るの忘れたので。。。これです!この宿はビルの8階部分だけなので、この旧型エレベーターで恐る恐る上がって行くんだけど、2度ほど止まりました。何かクラシックな雰囲気でカッコいいでしょう!?)

カイロ宿情報:
【Ismailia House Hotel】
Address: www.ismailiahousehotel.com
Equipment: Hot shower, internet, including breakfast
Price: dorm 30E£ = 491円
Comment: 街の中心街でメトロも宿の目の前、日本人が集まる宿で、雰囲気もとっても良いです。

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2010年2月13日土曜日

ダハブ

この一ヶ月寒い季節の地域を旅して気が張っていたせいか、気温の暖かいダハブに着いてから全然疲れが取れない。。。1日のほとんどを寝てるか、ボッーとしてます。まあ、ダイビングをしなければ、特にやることが無い場所なんだけど。

(夕方ぐらいにならないと道に余り人が歩いてない。。。)

(ここも海は透き通ってるけど、浜辺が無いので、海水浴には向いてないかなあ。。?)

日光浴をしたいにしても、浜辺もないし、海水は冷たいし。。。まあ、今日も海岸沿いをフラフラ歩いてボッーと何をしよう?あ、昨日食べたエジプト料理が美味しかったので、とりあえず腹を満たさなければ。

(こんだけ食べても250円と言う安さ。何故かスープが2種類!?)

そうそう、先日ペトラで嬉しいことにカイロ発、サルヴァドール(ブラジル)着の飛行機のチケットを普通より安く購入してちょっぴり幸せ。(でも、ミラノとフランクフルトの2度乗り換え。。。大変だ!)以前調べてたら大体10〜12万ぐらいの金額だったけど、何と、何と今回スペシャルで7万4千円です!!どうです?フライト日は今月23日なので、それまで、エジプトを満喫しま〜す。(でも、とりあえずこの疲れを取らないとね。。。)

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2010年2月12日金曜日

シナイ山

エジプトのダハブはダイビングが有名。多くの観光客はここでダイビングのライセンスを取ったら楽しむが、僕は耳抜きが出来ないので。。。耳抜きができないと、海水2メートルぐらい潜ると直ぐに頭が痛くなるんですよ!もう大変。

(余りの寒さに震えながら撮りました。)

なので、ダハブに着いたその日の夜にシナイ山トレッキングツアーに参加。このシナイ山はモーセが神から十戒を授かっただろうと言われている山で、現在でも多くのキリスト教の人々が巡礼に来ている。ペトラからの移動の疲れもあったけど、2000m級の山なら問題ないと判断して、夜22時ミニバスを2〜3時間かけて到着。まずビックリしたのは、かなりの観光客と満天の星。まるで黒いキャンパスに万遍のダイヤモンドを散らしたよう。(日本式に言ったら、黒い海苔の上に塩を振ったよう。。。?)

(口をクチャクチャさせながら、「何撮ってんだよ!」)

(シナイ山頂上からの眺め)

まあ、とにかく真っ暗な中ツアーが始まった。ツアーと言っても最初にガイドが自己紹介して勝手に自分たちで上がって行くだけ。まあ、ツアーじゃないな。とにかく、ライトを持った人に交じって登って行くこと2時間、途中でほとんどの人たちを追い抜いたようで、一番最初に頂上に着いていた。頂上では風が強く寒さに凍えそうなので、毛布をレンタルしているエジプト人が数人。。。朝日が登るまで2時間あったので、途中の山小屋みたいな所で、コーヒーを飲みながら待つことにした。

(朝日が昇った瞬間拍手と歓声が!?)

この場所でモーセは40日間さまよった中、神から十戒を授かったのか。。。?と感じていたけど、余りの観光客の多さにほとんど感動もなく、朝日が昇り始めた。

シナイ山のトレッキングは予想以上に歯ごたえが無かったけど、睡眠不足で余りにも疲れが溜まったようで、宿に帰ってから24時間以上眠っていたようで、今もまだ眠いですzzz

ダハブ宿情報:

【Seven Heaven】

Address: www.7heavenhotel.com

Equipment: Hot shower, wifi (15£), tour, diving

Price: 20£ = 327円

Comment: ドミは汚いけどかなりの安さ。シングルやダブルもあるので、お金に余裕があったらそちらの方がお進め。

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国越え

人生初1日で3カ国を体験した。朝ヨルダンはペトラを発って、イスラエルを通って、エジプトはダハブに着いた。何と言っても今回大変だったのは、イスラエルへの入国。まず、シリアでの入国スタンプと、2日前にイスラエル出国スタンプがあるが故に、今回のイスラエル入国はこれまでに体験したことが無い程、苦戦した。

(最近の景色はズーットこんな感じ)

まずは、全身ボディーチェック!ポケットのもの全てを出して、体のすみまで触られた後、荷物チェック!しかも、バックの中を手探りに全て触れて、服まで全て出されて、別のカゴに入れられ、X線の様なベルトコンベアーにてチェック。しかも、それを2度繰り返して最後に返ってきた言葉が”Sorry and thank you for your cooperation.”(済みません。協力して頂き有り難う御座います。)だって。いくら何でもそこまでチャックする必要あるの?って感じがする。結局1時間近くこの作業に時間はかかるし、一緒にヨルダンから来た人たちを待たせることになったし。。。

 

しかも、1〜2時間しか滞在してないのに確り出国税98シケル(=2348円)取られてるし、もう踏んだり蹴ったりだよ。。。



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2010年2月10日水曜日

ペトラ day2




ヨルダンの世界遺産ペトラ遺跡は見て回るのに丸一日かかる程かかる。最初に数十メートルはある様な岩山の間を通って行ったら、突然明るい光と同時に遺跡が見えてきて、かなり感動!岩はかなり固く、様々な色の地層が見えてとっても楽しい。でも、どうしたら丁度いい歩道が出来たんだろう???とっても不思議。


途中で雰囲気のいいアラブ人の伯父さんと記念撮影!最初ちょっと「ムッ」としてたけど、快く一緒に写真に写ってくれた。観光地だからか、ヨルダンだからか、ここは格好が良いアラブ人が多く。何だかちょっぴり映画の世界(?)



何て言っても場所が広いので、お金を出してラクダ、ロバ、馬などで観光する人も多く。急な坂もロバなどはスイスイ(?)登って行ってたくましい!まあ、足で上がっても数分であがれて眺めも最高!風がとっても強く飛ばされそうになったけど、開放感があって、旅の疲れも吹っ飛ぶ感じ。

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2010年2月9日火曜日

ペトラ

エジプトに入国するにはビザが必要なので、エイラットの大使館にて取得。料金100シケル(約2392円)高い!で、後でエジプトから来た人に聞いたら「国境で15USドルで取れましたよ。」なんだよ!10ドルぐらい損してるじゃん。。。(ガイドブックには入国前に大使館でビザを必ず取りましょうと書いてありますが、どうも国境で問題なく取れるそうです。)

(丘に上がって見た街の様子一部)
(夕日が感動的に美しいです!)

イスラエルには出国税があるんです。しかも、国境によって税金の金額が違う(何でなんだろう?)なので、今回出来るだけ金額を押さえたかったので、南に下ってきたってこともあります。でも、実際金額は98シケル(=2344円)高い!またエジプトに入国するのにイスラエルを通るだけでも出国税が同じくらいかかるなんて酷い!

(なんだか魅力的なサボテン。この実のようなもの甘い匂いがしたけど、食べられるのかな??)

まあ、今回もなんだかんだアカバを通って、ペトラに着きました。その道のりはビックリするほど、岩山(ほぼ砂漠地)をバスで2時間強たどり着いた所は岩山の間にある小さな村。ここから明日インディージョーンズでも有名なペトラ遺跡に行ってきます!!(今テレビで宿泊客のやる気(?)を高めるためにインディージョーンズ上映してるし。。。)

ペトラ宿情報
【Valentine Inn】
Address: P.O. Box 205 Wadi Mousa
Equipment: Hot shower, Free pick up, transportation to Petra
Price: ドミ3ディナール = 370円
Comment: 金額も安く、4ディナールでとっても美味しいbuffet dinnerがあります。最高におすすめ!

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2010年2月8日月曜日

エイラット

エルサレムを離れる瞬間にまだ訪れてなかった岩のドームに行くことにした。約1920年前までイスラエルの神殿(前回のブログにupした神殿)がローマ人に破壊されるまで建っていたんです。でも、691年以来この場所はイスラム教の聖地の一つ。サウジ・アラビアのMeccaとMedinaについで聖なる場所と言われているようです。その為、モスクの周りはいつも厳重な警備と大きい門が閉まっている。また、2008年8月以降モスクの中にはイスラム教徒以外入場禁止。


なんとか敷地内に侵入して写真を撮ることが出来ました。想像以上に敷地とモスクが大きく驚いたけど、時間がなかったので数分で撤退。現在20キロ以上あるバックパックを背負ってバス停まで走りました。。。(かなりシンドイ)

(岩山の反対側はヨルダン)

現在はイスラエルの南の街エイラット。ここにもなかなか綺麗な海があって。水は透き通るほど透明だけど、砂浜は石だらけで最悪。そんな、ちょっとしたリゾート地。地図で言うと、サウジとシナイ半島の間にある細長い海です。どうも、ヨルダンのアカバがここらでは有名なようで、海の名前もアカバ湾。

(気温は22度ぐらいだけど、泳いでいる人もいます)

(これがイスラエルを代表する主食ファラフェル。時には昼も夜も食べます。サンドイッチの中は日本で言ったらコロッケみたいなもの。)

エイラットはとても落ち着いた街で雰囲気が良いけど、先を急がないと行けない。明日エジプト入国のビザをとってヨルダンはペロラに向かいます。

エイラット宿情報:
【Corinne Hostel】
Address: www.corinnehostel.com
Equipment: Hot shower, wifi, 
Price: ドミ50シケル = 1200円
Comment: 場所が良く、wifiもあるので問題ないかな。


(バスの中で死海を通っている時に書きました)
時は増し、流れたどり着いたイスラエル
海の青、輝く光に目が眩み
隠せぬ歴史に痛む心
去り行くこの地に涙なし、
心なしから投げる言葉もありはせん。
O, long live Israel.

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2010年2月7日日曜日

エルサレム last day

ホロコーストについて初めて知ったのは恐らく学生の時に「シンドラーのリスト」を見たときだと思う。まあ、その時に初めてユダヤ人の存在をも知ったと思う。そもそも、ホロコーストとはギリシャ語で「全部焼く」という意味で、ナチス政権のホロコーストによって殺害されたユダヤ人人数は一般的に600万人と言われている。ナチス党は最終的にユダヤ人絶滅を計画していたそうです。そもそも、ナチスがユダヤ人を殺害し始めた理由の一つに多くのユダヤ人がドイツ(ヨーロッパ)でビジネスに成功して多くのお金を儲けていたことから、ヒットラー自身”Jews take all the gold and silver, and they leave us all the trash.”(ユダヤ人は金銀をとっても、私たちに何も残さない。)ようなことを言っていたそうです。(正確に学んだ訳ではないので詳しいことは調べて下さい。)博物館には細かい資料や実際の生き残りの人々の映像インタヴューなどあって、4時間くらい色々読んでいたけど、途中で余りの酷さに心が痛くなって最後の最後まではいられなかったけど。。。イスラエルに行く人は、ここに行かなければ行けないところだと思う。(カメラ持ち込み禁止だったので、ホロコースト博物館の写真はありません。)

(余り良い写真じゃないけど、エルサレムで一番好きな場所。オリーブ山からだと旧市街が一望できる。)

エルサレムを遂に離れることを決断した。それにあたって、もう一度旧市街をゆっくり歩いてみた。そして、再びイエスが十字架に掛けられ、一度葬られた墓(現教会)に行ってみた。ボーっと座っていたら、ユダヤ人のお爺さんに声をかけられた。良い機会だと思って、疑問に思っていたことを聞いて見ようと思ったけど、その疑問に思ったことが全て政治と宗教にかかわることだったので、ちょっとためらった。何故なら、ここイスラエル(特にエルサレム)では、多くの人が強い信仰をもっているので、やたらに変なことを聞けない。特にこのユダヤ人のお爺さんは生まれも、育ちもエルサレムと言うのだから、かなり色な変化をここで見てきたのだろうな。。。まあ、まずは嘆きの壁で祈っている政党派のユダヤ人はやっぱり神殿の再建と救い主が来ることを祈っているのですか?と聞いたら、「そういう祈りをしている人もいるけど、多くは国の平和と生活の為だよ。」え!?そうなんですか??(まあ、一人のユダヤ人に聞いただけだから、全てがそうとは限らないけど、この回答には少しビックリ!)続いて、長い間エルサレムに住んでいて、1948年のイスラエル建国を体験してるんだから、それなりに街も変化してきてるんですか?と聞いたら、「城壁もそのままだし。。。」え?そうなの?「現在の城壁は約500年前から変わってないよ。」し、知らなかった。。。もっと多くのことを聞きたかったけど、お爺さんは寒くなったので帰ってしまった。。。

(イエスが一度葬られた墓はいつの時代も多くの観光客+巡礼者+祭司で大混雑)

その後、もう一度嘆きの壁に行ってみたら、こんな看板を発見!英語だけど、是非読んでみて下さい。やっぱり神殿再建の為に祈ってんじゃないの?そして、城壁の周りをもう一度回って。調べたところ、やはりこの壁は1538年に建造されて、長さ4.5km、高さ5〜15m、厚さ3m。改めて凄さを実感した。しかも、驚くことにまだエルサレムに神殿が存在した時代(66AD)は現在の城壁の倍の445エーカー(1エーカー=約1224坪)大きさがあったそうです。と言うと東京ドームの何倍でしょうか??(誰か計算して教えて下さい?)とりあえず、とても広いです!

(イスラエル博物館にある当時の神殿の様子。ミニチュアなのに巨大。素材も当時のものを使用)

 (下の方に再建の為にユダヤ人は祈っているとはっきり書いてあるし!)

(城壁の一部)

他にも知りたいこと、聞きたいこと、行きたい所もあるけど、明日エルサレムを離れることにしました。でも、後数日イスラレルを満喫してまたヨルダンに戻ります。ホント早く南米に飛ばないと時期が過ぎてしまう〜でも、中東があまりにも面白いので離れられないよ〜〜(食事はあまり美味しくないけど)。


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2010年2月6日土曜日

ティベリア


(当時イエスが山上の説教をされた場所には立派な教会が建ってます。)

v3 「心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人のものだからです。
v4 悲しむ者は幸いです。その人は慰められるからです。
v5 柔和な者は幸いです。その人は地を相続するからです。
v6 義に飢え渇いている者は幸いです。その人は満ち足りるからです。
v7 あわれみ深い者は幸いです。その人はあわれみを受けるからです。
v8 心のきよい者は幸いです。その人は神を見るからです。
v9 平和をつくる者は幸いです。その人は神の子どもと呼ばれるからです。
v10 義のために迫害されている者は幸いです。天の御国はその人のものだからです。
v11 わたしのために、ののしられたり、迫害されたり、また、ありもしないことで悪口雑言を言われたりするとき、あなたがたは幸いです。
v12 喜びなさい。喜びおどりなさい。天においてあなたがたの報いは大きいのだから。あなたがたより前に来た預言者たちも、そのように迫害されました。

(教会の中はとっても立派。床は全てモザイクになっている)

ここが聖書マタイの福音書5章3−12節に書かれている山上の説教。ここはガリラヤ湖から丘を登って行けばいいのだが。通常の道は数キロ歩かないの行けないが、丘にあるバナナ畑を登って到着!

(丘の上からはガラリヤ湖が見渡せる)

(とってものどかな場所で水もキレイ)

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ナザレ

エルサレムの周りは荒地になっているのに対して、イスラエルの北側は緑に溢れていたのには少しビックリ。今回はイエスが生涯のほとんどを過ごしたナザレにやってきました。当時も現在も何の変哲もない街だが、この地でイエスが過ごしたことによって世界中から観光客が後をたたない。。。

(当時この地でマリアが受胎告知を受けた場所と言われている。)

(1969年に中東最大級の教会。内部はモダンな造りになっている。)

(教会内には長谷川ルカさんが造った壁画がある)

ナザレの街は結構坂が多く、街を歩くのが一苦労。しかも、商店街地域は今の時期15時には閉店になってしまうので、それ以降特にやることがなくなってしまうので、ホテルに待機。で、今回中東でもっとも環境が良かったのが、ここナザレの宿。当時金持ちのユダヤ人が所有していた家(城みたい)をアラブ人のオーナーがこの場所をホステルに改装して今に至る。天井は5m近くあって、とても解放的!


ナザレ宿情報:
【Fauzi Azar Inn】
Address: www.fauziazarinn.com
Equipment: Hot shower, wifi, free hot drink
Price: ドミ70シケル = 1683円
Comment: ちょっと高めだけど、雰囲気は最高!

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