まずはかなり長身の大仏。ここタイでは熱心な仏教徒が多く、街にはホント多くのお寺やブッタ像(?)がある。そして、それらはただの飾りではなく、毎日人々は日本で言ったら線香の様なもの、お花、お供え物をもってお祈りをしている光景を目にする。(ちなみにこのブッタ像は金ぱくでできていました。)
こんな感じ。建物の中には多くの坊さんや一般市民がいてお祈りをしている。こんな光景が街のあちらこちらにある。
バンコクの都内では既にクリスマス気分。でも、国全体が熱心な仏教徒にも関わらず、クリスマスだけはあるようですね!?よく考えるととっても不思議な感じだけど、多分クリスマス=サンタクロース、プレゼント交換などが一般的な考えなのかなあ。。。?後、気温30℃のクリスマスもまた変な感じがするけどね。
最後にここバンコクは駐在員や長期滞在者が多いようで、都内には伊勢丹や紀伊国屋など日本のお店を多く存在して、少し観光に来た人も居心地が良く、いつの間にか何年も居る!ってことも良くある話だとか。。。(欧米人も同じく)だってここはまず物価が安いし、食べ物も美味しいし色んなメリットがあるから長く住んじゃうことも分かるかも。
※今日からバンコクを南下して船で島巡りを1週間してきま〜す。きっと次ぎアップする時には綺麗なbeachの写真を載せますよ〜!